11月14日(土)柴咲コウ 新曲『ひとかけら』ミュージックビデオ公開! 柴咲コウ(女優・アーティスト・レトロワグラース代表)が、2020年11月14日(土)、新曲『ひとかけら』のミュージックビデオを公開いたしました。

柴咲コウの新曲『ひとかけら』(2020年10月14日(水)配信リリース)のミュージックビデオが完成しました。
福島県の磐梯山で撮影された広大な自然とともに、一匹の蝶をサステイナブルな世界へ先導するアイコンとしてイメージし、柴咲コウを通じて都会から自然へと誘い、人と自然とが調和する未来を想像させるようなミュージックビデオは、壮大な大地を連想するサウンドと見事にリンクしています。

この楽曲はAudi e-tron Sportsbackのタイアップソングにもなっており、作詞を柴咲コウとは初タッグの及川眠子が担当。
作曲兼サウンドプロデュースに野崎良太を迎え、サステイナブルな未来へと繋がるような楽曲に仕上げています。
「ひとかけら」のミュージックビデオは本日2020年11月14日(土)より、「柴咲コウ 公式 'Les Trois Graces’ Channel」にて公開中です。
是非ご覧ください。

タイトル:ひとかけら
リリース日:2020 年 10 月 14 日(水)

※楽曲ダウンロード・ストリーミングはこちらから。
https://linkco.re/bXNHgBHN

『女優・アーティスト・レトロワグラース代表。』
2017 年 NHK 大河ドラマ「おんな城主 直虎」では主役を演じる。2016 年持続可能な社会を作るためにレトロワグラースを設立。2018 年環境省より「環境特別広報大使」に任命される。
2019 年 9 月には初のエッセイ『LIFE THE KO 生きるを活かす9のこと』、写真集『THE KO 柴咲コウ photo
book』を同時出版し、自らのライフスタイルを発信した。
音楽活動においては近年、Jazztronik 野崎良太氏をサウンドプロデューサーに迎え、ワンランク上の上質な楽曲制作をしている。
2020 年現在放送中の NHK 連続テレビ小説『エール』にて、世界的に活躍するオペラ歌手 『双浦 環(ふたうらたまき)』役として出演。

2020 年 10 月 10 日(土)よりスタートした日本テレビ系土曜ドラマ『35 歳の少女』の主人公、時岡 望美を熱演中。1995 年に不慮の事故に遭い長い眠りについた 10 歳の少女・望美が 2020 年に目覚めるものの、心は 10 歳だが体は 35 歳となり、すべてが変わった世界に戸惑いながらも生きていく成長物語。
脚本は『〇〇妻』以来 5 年ぶりのタッグとなる遊川和彦氏。