LINEドラマ新作『こんなこと、LINEでしか言えない…』を公開TikTokで大人気のアーティスト「もさを。」の「会いたい」を主題歌に起用 環境が変わってなかなか会えない大切な友人と、再びLINEで繋がる心温まるドラマ

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」は、「今日も、LINEからつながる」プロジェクトで展開するLINEドラマの新作『【LINEドラマ】こんなこと、LINEでしか言えない…』の配信を開始しましたので、お知らせいたします。

『【LINEドラマ】こんなこと、LINEでしか言えない…』動画URL:https://lin.ee/HQWGlzLD/xssq/pr
公式サイト:https://campaign.line.me/tsunagaru

■ドラマの主題歌は、女性目線でラブソングを歌う「もさを。」の「会いたい」
社会人になって環境が変わった友人との心の距離が、LINEで通して埋まっていく様子を描いたドラマ

『【LINEドラマ】こんなこと、LINEでしか言えない…』は、シンガーソングライター「もさを。」の「会いたい」を劇中歌に起用し、LINEによって再び縮まる友人関係、その内にある心の揺れや葛藤を描いています。そんな揺れ動く心にそっと寄り添う楽曲「会いたい」は、遠距離恋愛中の彼への思いを歌った曲で、会いたいのに会えないコロナ禍の状況と一致し、10〜20代の共感を得てTikTokなどでも話題となりました。

ドラマには、次世代ブレイク必須の俳優が出演します。ヒロ役は「ZIP」の「キテルネ!」コーナーレポーターで、お茶の間から人気の本田響矢さん、翔太役は、Abema TV 「恋愛ドラマな恋がしたい~KISS or kiss~」に出演し、若い世代から支持を集める樫尾篤紀さん、ミナミ役は、NGT48に所属し、俳優やモデルとしても活躍の幅を広げる本間日陽さんが登場します。

【ドラマストーリー】
地元を出て東京でカメラマンのアシスタントとして働くヒロ(本田響矢)と、地元の企業に勤める翔太(樫尾篤紀)、同じく地元に残って働くミナミ(本間日陽)。同窓会に来なかったヒロに、心配した翔太がLINEを送る。本当は同窓会だと知っていたけど参加しなかったヒロは、LINEで翔太から地元の友人達の近況を知らされる。学生時代目立たなかったのに、派手になった友人、結婚して子供が生まれる同級生カップル、そして、学生時代好きだったミナミが結婚…それぞれ違う道を進んでいることを知ったヒロは、東京に出たものの、まだ何も成し遂げていない状況に引け目を感じる。そして、ヒロは、今までどうしても聞けなかったあることを翔太にLINEで尋ねるが… ?

【LINEドラマ第1弾】
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【LINEドラマ】家族のLINEがしんどいw ×「魔法の絨毯」川崎鷹也

【LINEブランドサイト「今日も、LINEからつながる」】
「今日も、LINEからつながる」 https://campaign.line.me/tsunagaru