芸人 オズワルドさん・声優 木村昴さんが「ウーノ」WEBムービーに初登場!“挑戦を続ける大人の男”のスキンケアを通じたドラマティックでリアルなバックステージ姿を披露

ファイントゥデイ資生堂の、若者を大人へと導くメンズブランド「ウーノ」は、テカリ・カサつき等の肌悩みを洗顔後や髭剃り後にこれ1品でケアでき、発売以来の累計出荷数1,000万個を突破している人気商品「ウーノ オールインワンシリーズ」のWEBムービー「#やってやろうぜ良い肌で」(オズワルド篇・木村昴篇)を2022年4月6日(水)より公開します。

WEBムービー「#やってやろうぜ良い肌で」は、人気芸人オズワルドさん、声優・俳優・ナレーター・ラッパーとしてマルチな才能を発揮している木村昴さんのリアルな心情をもとに制作したノンフィクションのストーリー。数々の成功を収めながら第一線で活躍し続ける人が感じる迷いや不安、そしてそこからの奮起のプロセスを、ウーノらしくスタイリッシュに、そしてドラマティックに描いています。

動画の中で3人の気持ちに変化が起こるカギとなるのはスキンケア。1つで化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスクの5役を果たすウーノのオールインワンクリーム「ウーノ クリームパーフェクション」で、仕事に向かう前にスキンケアで「いい肌」を作ることが、より前向きでアグレッシブなマインドを醸成するきっかけになることを伝えています。「#やってやろうぜ良い肌で」には、さまざまな挑戦をする男性を、スキンケアをすることで生まれるポジティブな感情を通じて、自分らしく躍進していただけるよう応援したいという想いを込めています。

■オズワルド編

モノクロの画面の中、賞レース本番後の楽屋で「また負けた」「行けたと思った」と意気消沈するオズワルドの2人。「あきらめるか?」「それができたらどんなに楽か…」とネガティブな気持ちが訪れますが、ウーノのオールインワンクリームを指ですくい、肌に塗るとたちまち景色が色彩を帯びてきます。そして、「本気で笑える日まで」「笑かしつづけてやればいい」と力強く楽屋を後にする2人。惜敗を経験した者だけが感じる迷いや葛藤と、スキンケアによって前向きに気持ちを切り替える姿を描いたストーリーとなっています。

■木村昴編

モノクロの画面の中、楽屋で鏡を見つめる木村さん。「もっと勇気があれば」「もっとやれたはず」「俺は、こんなもんなのか?」そう過去の仕事を振り返ります。しかし、鏡の中の自分を力強く見つめ、「いや、見たい景色があるから」「もっと、全力で走るだけ」と意を決し、ウーノのオールインワンクリームを指ですくい、肌に塗るとたちまち景色が色彩を帯びてきます。スキンケアで気合を入れて、「よし!」と前向きな表情でアテレコに臨む木村さんを描いたストーリーとなっています。

■オズワルドさん

伊藤俊介さんと畠中悠さんの2人によるお笑いコンビ。NSC東京校17期の同期で2014年11月結成。ネタは主にしゃべくり漫才で、畠中さんの独特で癒し系ボケと伊藤さんのつぶやくようなシュールなツッコミが特徴。2019年・2020年のM-1グランプリ ファイナリスト、2021年準優勝、2021年の第42回ABCお笑いグランプリ王者など多数の受賞歴を持つ。

■木村昴さん
1990年6月29日生・ドイツ出身。7歳から劇団に所属し、2002年ミュージカル「アニー」でタップダンサーとして出演。子役時代を経て14歳でアニメ「ドラえもん」のジャイアン(剛田武)役で声優としてのキャリアもスタート。声優、俳優、ナレーター、ラッパーとして活躍。「輪るピングドラム」高倉冠葉役、「ヒプノシスマイク」山田一郎役、「呪術廻戦」東堂葵役など、人気作品のキャラクターを数多く演じている。