PRプロジェクト『スノウブレイク ぶいきゃす新年祭』成果とVTuberコメントを公開! 総勢20名のVTuberが参戦。配信ミッションを通じて『スノウブレイク:禁域降臨』の魅力を発信し、200本以上の配信コンテンツを創出

「All for Streamers」をコンセプトに、YouTube・Twitch・Mirrativなど各配信プラットフォームで活動する配信者(VTuber/ストリーマーなど)を支援する株式会社ミラティブのグループ会社、株式会社アイブレイド(本社:東京都豊島区 代表取締役:妻木 泰夫)が運営するVTuberキャスティングサービス「ぶいきゃす」(https://v-cas.com/)は、人気ゲーム『スノウブレイク:禁域降臨』のプロモーション施策として、VTuber参加型PRプロジェクト『スノウブレイク ぶいきゃす新年祭』を2026年1月1日(木)~ 1月28日(水)の期間で開催しました。
イベント公式サイト:https://v-cas.com/Snowbreak2601
本プロモーションでは、『スノウブレイク:禁域降臨』をこよなく愛する20名のVTuberが参戦。ライブ配信によるリアルな体験共有とShortsによる短尺拡散を組み合わせることで、200本以上の配信コンテンツを創出し、多角的な切り口で作品の魅力を届けました。その結果、累計6万回以上の視聴数を記録し、幅広い視聴者層へのリーチを実現しました。
本リリースでは、成果および出演VTuberのコメントとともに、プロジェクトの模様を振り返ります。
■『スノウブレイク ぶいきゃす新年祭』実施結果
年始のアップデートおよびゲーム内イベントの開催にあわせ、2026年1月1日(木)から1月28日(水)までの約1か月間にわたりPRを実施しました。総勢20名のVTuberが参加し、期間中に200本以上の配信コンテンツを創出。累計6万回以上の視聴数を記録しました。
本プロジェクトでは、各VTuberが複数回にわたりライブ配信や動画投稿を行い、段階的にゲームの魅力を発信。実際のプレイを通して伝わる銃撃戦の爽快感や、VTuberごとのリアクション・攻略スタイルの違い、さらには配信やShortsで切り取られる名シーンやボス戦など、視聴者とともにゲーム体験を共有する形で展開しました。コアファン層からライトユーザー層まで幅広い視聴者へのアプローチを実現しています。
配信の一例はイベント公式サイト(https://v-cas.com/Snowbreak2601)でぜひご覧ください。
■参加VTuberからのコメント

白鳥伶奈 さん
「あなたの良き隣人」をポリシーに、リスナーに寄り添った配信を行う白鳥伶奈さん。
本施策では、美麗な3Dグラフィックやキャラクターの魅力を中心に、作品の世界観を積極的に発信いただきました。
コメント
シューティングゲームならではの爽快感に加え、美麗なキャラクターとストーリーが豊富だった事で楽しく配信ができました。
映像の美しさは特に印象的で、キャラクターがまるで生きているかのようで、「このキャラクターを自分で操作できるんだ」と感動!イベント限定衣装も積極的に活用してキャラクターの魅力を最大限に引き出しました。
https://www.youtube.com/@shiratori-rena

旭川ユカラ さん
「ファンが楽しんでくれるコンテンツ」をポリシーに活動する旭川ユカラさん。
本施策では、『スノウブレイク』のシューティングゲームとしての魅力など、本格的なゲーム性を中心に発信いただきました。
コメント
ゲーム性が非常に分かりやすく、初心者の方でも楽しくプレイ出来ました!メインストーリーからミニゲームまで配信しやすく、リスナーと一緒に約1か月間楽しめました!
配信では、登場する女の子キャラクターがすべて最高に可愛く、グラフィックの綺麗さと相まって、リスナーと一緒に盛り上がりながら魅力をお届けしました。
印象的だったのは、シューティングゲームの本格さ、特に銃のSE(効果音)への拘りが凄く、リスナーからも「本格的」とのコメントを多くいただきました。なので、ショート動画では「銃のSE音」をテーマに、シューティングゲームとしても本格的に楽しめる点を意識して発信しました。
今回初めてプレイさせていただきましたが、今後もプレイさせていただきます!
https://www.youtube.com/@Yukara_Asahikawa

ゆっきん さん
「朝活配信」でリスナーに元気を届けるほか、「ぶいきゃす」において多数のゲームタイトルでランキング上位入賞を果たしているゆっきんさん。
本施策では、『スノウブレイク』のメインストーリーに加え、ミニゲームなど幅広いコンテンツを通じて作品の魅力を発信いただきました。
コメント
唯一無二のゲーム性で当初からとても楽しくプレイさせていただきました。
配信では、「推しキャラとのふれあい」をテーマとして、普段は毅然と戦う推しキャラの違う魅力もアピールしたいと思いました。
「ふれあいモード」では推しキャラとの一つのふれあいの中で「ゲームの楽しさ」と「擬似恋愛的な体験」を意識して配信し、リスナーと一緒に大変盛り上がりました。
また、ショート動画では「湯けむりの郷」をテーマに、普段は毅然と戦う推しキャラの、リラックスしている表情を積極的に配信させていただきました。
今後もぜひ楽しくプレイさせていただきます!






























