「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」に続くシリーズ第2弾「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」2,500万本突破 本格的で贅沢な味わいの「綾鷹カフェ」シリーズ2億本突破

コカ・コーラシステムの緑茶ブランド「綾鷹」から誕生した「綾鷹カフェ」シリーズ第二弾「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」が、発売から約3ヵ月で出荷本数2,500万本※1を突破しました。さらに、「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」と「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」を合わせた「綾鷹カフェ」シリーズとしては、累計出荷本数2億本※2突破しました。これは、日本の人口の一人当たりが1.5本飲んでいる計算になり、富士山の高さでは約1万個分※3に値します。

急須でいれたような本格的なお茶の味わいを目指す緑茶ブランド「綾鷹」から2021年に誕生した「綾鷹カフェ」シリーズは、京都・宇治の老舗茶舗「上林春松本店」とスペシャルティコーヒー専門店「猿田彦珈琲」の監修によって、お茶の新しいおいしさとカフェに求めるやすらぎをお届けしています。昨年3月に発売したシリーズ第一弾「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」(以下、「抹茶ラテ」)は、国産抹茶100%を贅沢に使用したしっかりとした濃厚な味わいから、PETボトルでそのままお飲みいただくだけではなく、アレンジしても楽しめる、PETボトル飲料としてこれまでとは違った飲用体験を提供しています。
そして、今年4月に発売した第二弾「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」(以下、「ほうじ茶ラテ」)は、発売約3ヵ月で出荷本数2500万本※1を突破しました。厳選された上質素材と独自製法へのこだわりから、国産粉ほうじ100%を贅沢に使用し、ほうじ茶の味わいを引き立てる上品なミルクの味わいにご好評いただいています。特に20~30代女性から支持され、10~30代男性中心の「抹茶ラテ」飲用者とは違った層に飲まれていることによって、「ほうじ茶ラテ」の発売が「綾鷹カフェ」シリーズの飲用者拡大につながっています。

「綾鷹カフェ」シリーズは累計出荷本数2億本※2を突破し、それを記念して7月4日(月)から抽選で100名様に「綾鷹カフェ(「抹茶ラテ」440ml×12本 & 「ほうじ茶ラテ」440ml×12本)」が当たるTwitterキャンペーンを実施します。
今後も「綾鷹カフェ」シリーズは、いつでもどこでも人々の気持ちをほぐして前向きな気分をもたらすような、お茶の新しいおいしさを提案していきます。

※1 2022年4月4日~6月24日(出荷ベース・自社データ)440/280mlPET合計
※2 2021年3月22日~2022年6月14日(出荷ベース・自社データ)綾鷹カフェ 抹茶ラテ・ほうじ茶ラテ440/280mlPET合計
※3 綾鷹カフェ 抹茶ラテ・ほうじ茶ラテ 440ml/280mlPET2億本分を積み上げると富士山(標高3,700m)の約1万個分の高さとなる