くじら、ニューアルバムから、タイトル曲であり初の自身出演Music Video「生活を愛せるようになるまで」を公開。

作詞作曲編曲すべてを自身でこなし、VOCALOIDを使った作品や、まだオリジナル曲をリリースする前のyamaやAdoなどを歌い手にfeat.し楽曲や、SixTONESやDISH//など、ジャンルを越境したアーティストへの提供楽曲で音楽チャート席巻。最近では、放送中のテレビアニメ「SPY×FAMILY」のエンディング・テーマとしてyamaに「色彩」を提供するなど、音楽シーンで快進撃を続けている”くじら”が初めてMusic Videoに出演する。

キャリア初となる全編自身歌唱アルバム「生活を愛せるようになるまで」から、タイトル曲である「生活を愛せるようになるまで」のMusic Videoが本日20時から公開となった。Music Videoは、初めてくじら本人が出演しているものとなっている。

12月5日には渋谷WWW Xで初めてのワンマンライブ「鯨と水星」も開催が決定しており、現在e+2次プレオーダーを受け付け中。

くじらの最新アルバム「生活を愛せるようになるまで」は、アートワークに漫画家・浅野いにおの書下ろしイラストを用い、収録される楽曲は、 昨年、カツセマサヒコによる小説やYPによる映像、シンガー・相沢による別歌唱ver.など、独自のメディアミックスにより構築された楽曲「悪者」をはじめとして、SSWの春野の歌唱ver.も発表され話題となった「キャラメル」などの既発表曲に加えて、先行配信された「呼吸」や、コーラスに相沢, 青虫, Ado, 水槽, 菅原圭, ちょまいよ, NORISTRY, yamaなど、くじらがこれまで関わった錚々たるアーティスト達が参加する「水星」など新曲7曲を加えた全13曲のボリュームとなっている。完全生産限定盤には、浅野いにお書下ろしイラストのTシャツが、豪華ボックスに同梱となる。

幅広いジャンルのクリエイターや歌い手たちからリスペクトを集める、”くじら"。

feat.作品や楽曲提供から活動の幅を広げ、自歌唱作品まで辿り着いた”くじら”の今後の活動から目が離せない。

■各種Music Video

作詞作曲編曲全てをくじら自身でこなしVOCALOIDを使った作品や、yamaやAdoなどのボーカルfeat.作品、また楽曲提供など精力的に作品を世に出し続けている。

2019年7月VOCALOIDアルバム「ねむるまち」を発表。2020年10月には、feat.とVOCALOIDを主としたアルバム「寝れない夜にカーテンをあけて」を発表。2021年からは、小説家・カツセマサヒコなどともコラボレーションした「悪者」を皮切りに、自身歌唱の新曲も発表。

楽曲提供依頼も後を絶たず、yamaの初オリジナル楽曲「春を告げる」を皮切りに、DISH//やSixTONESなど、シーンを問わずそのクリエイティブを発揮している。

活動歴たった2年にも関わらず、圧倒的な実績を積み重ねる「くじら」。新世代クリエイターとして音楽シーンの高い注目を集めている。

Official HP→ https://www.whaledontsleep.tokyo/

YouTube Channel→ https://www.youtube.com/channel/UC2r-wVWZXY-ClUPanhPe8_w

Twitter→ https://twitter.com/WhaleDontSleep

Instagram→ https://www.instagram.com/whaledontsleep

TikTok→ https://www.tiktok.com/@whaledontsleep

Booth→ https://whaledontsleep.booth.pm/