黒柳徹子さん出演「BASE」のテレビCMが、5月9日から全国に放映エリアを拡大! -“ネットでお店を開くならBASE”のフレーズが再び全国へ!-
BASE株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:鶴岡 裕太)が運営するネットショップ作成サービス「BASE(ベイス)」は、女優・ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんを起用したテレビCM『徹子とオウム~欲しがる徹子~』篇(15秒)と『徹子とオウム~欲しがるオウム~』篇(15秒)について、2026年5月9日(土)より全国に放映エリアを拡大。
同テレビCMは、2025年12月に関東エリアで放映を開始し、放映後の大きな反響を受け、このたび全国への放映エリア拡大を決定しました。

◾️テレビCM概要
放映期間: 2026年5月9日(土)〜5月30日(土)
放映エリア: 全国エリア
タイトル:
・『徹子とオウム~欲しがる徹子~』篇(15秒)
公開動画URL:
・『徹子とオウム~欲しがるオウム~』篇(15秒)
公開動画URL:
多様化する視聴環境を踏まえ、テレビCMに加え、Web動画メディアでも広告を配信します。
Web動画メディア内広告配信: YouTube、Amazon Prime Video
◾️テレビCM企画意図
“ネットでお店を開くならBASE”というフレーズをあらためて前面に打ち出し、ネットショップ開設といえば「BASE」というブランド想起をさらに強化するため、テレビCMの放映を決定しました。テレビCMでは、”ネットでお店を開くならBASE”というフレーズを印象的に用いる構成としており、シンプルなセリフの応酬によって、「BASE」というブランドを自然に思い出してもらえるような内容になっています。
テレビCMには黒柳徹子さんにご出演いただきました。黒柳さんは、NHK専属のテレビ女優1号として活躍し、その後も女性初のニュースキャスターやトーク番組司会者として長年にわたり第一線で活躍してきた方です。黒柳さんの「自分らしく生きる」姿勢は、「BASE」をご利用されるショップオーナーの皆様に通じる面があり、ブランドメッセージを力強く伝える象徴になると考えています。
◾️ テレビCMストーリー
冒頭は、花に囲まれた華やかな部屋で黒柳さんとオウムが向かい合う場面から始まります。
『徹子とオウム~欲しがる徹子~』篇では、黒柳さんが「徹子さん」「とっても」とオウムに話しかけると、その言葉をオウムが真似します。続けて、黒柳さんが「素敵」とオウムから自身の褒め言葉を引き出そうとすると、オウムが「BASE」と返答します。困惑した様子でもう一度、褒め言葉を引き出そうとするも、今度は「ネットでお店を開くならBASE」とサウンドロゴを連呼。黒柳さんは呆れて「はい。」と一言つぶやく姿が描かれています。
『徹子とオウム~欲しがるオウム~』篇では、黒柳さんが自ら「ネットでお店を開くならBASE」とサウンドロゴを歌い始めると、オウムが「もう1回」とリクエストします。再びサウンドロゴを披露し、感想を求めても、オウムは頑なに「もう1回」の一点張り。最終的に、三度目の正直で歌ってみると、オウムが「徹子、もう1回」と名前も呼んで要求。黒柳さんが「もうやだ…」と嘆くシーンで締めくくられます。
黒柳さんとオウムの噛み合わない掛け合いを通じて、ブランドメッセージを印象的に伝える、シュールでユーモラスな内容となっています。
◾️出演者プロフィール

黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ)
東京都出身。
東京音楽大学声楽科卒業後、1953年にNHK放送劇団に入団。日本でテレビ放送が開始された1953年2月1日の初日から出演を続け、日本史上最初のテレビ女優となる。その後、女性初のニュースキャスターやトーク番組司会者としても先駆的な活動を展開し、1976年に開始した『徹子の部屋』は現在も継続中で、「同一司会者によるトーク番組の最多放送世界記録」としてギネス世界記録に認定・更新し続けている。
また、1981年に発表した著書『窓ぎわのトットちゃん』は累計800万部を記録し、同書は20以上の言語に翻訳され、国際的にも高く評価された。1984年にはアジア初のユニセフ親善大使に就任し、現在まで40年間にわたって世界の子どもたちのために活動を続けている。
「BASE」は引き続き、テレビCM放映を含む取組みにより認知のきっかけを創出し、ネットショップ開設を検討されている方をはじめ、サービスを必要とされている方々に情報をお届けできるよう、取り組んでまいります。






























