湿疹・皮膚炎治療薬「リンデロンVs」シリーズ 芦田愛菜さんを起用した新CMを6月11日(土)より放映開始! ~楽しく歌って踊る芦田さんに注目~

ヘルスケア価値の提供を通じて社会に貢献するシオノギヘルスケア株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:吉本 悟、以下シオノギヘルスケア)は、2022年6月11日(土)より湿疹・皮膚炎治療薬「リンデロンVsローション」(指定第2類医薬品)の新CMの放映を開始します。前回に引き続き、俳優の芦田愛菜さんを起用した第3弾となる今回のCMは、ローションタイプならではの「伸ばしやすく、広げやすい」特徴をポップな歌とダンスで表現した内容となっています。

■CMの見どころ

本CMは、COVID-19が終息した明るい世界の到来を願って制作しております。
リンデロンカラーのカラフルな世界の中で、小さくなった芦田さんたちが、全身を使ってチャーミングに歌って踊る姿がポイントです。ミュージカルのような明るいトーンで、やさしく、正しく、楽しくセルフケアをガイドする芦田さんの姿にご注目ください。

■CMのストーリー
腕にできた虫さされのかゆみに悩む女性のもとに、芦田さんがリンデロンVsローションのボトルと共に、小さくなって可愛らしく登場。明るいリンデロンカラーの世界の中で、歌って踊りながら、女性に対して皮膚トラブルへのセルフケアを明るくガイドします。最後は、皮膚トラブルから解放され、気持ちも開放的になる女性を描いています。

■芦田愛菜さんコメント

・CM内のダンスでこだわったポイントは?
かわいい振り付けでとても楽しい撮影でした。「のばーす、ひろがる―」という歌詞だったのですが、「ひろがるー」の時の手の角度を、ピシッとキレよく伸ばすことを意識して楽しく踊りました。
・CM撮影で意識したことは?
CMの中では、小さくなって登場すると聞いていたので、そんなファンタジーのような世界観を楽しく伝えられたらと思い、自分自身も楽しんで撮影に臨みました。

芦田愛菜(あしだまな)
5歳で出演したドラマ「Mother」(NTV系/2010年)で脚光を浴び、「マルモのおきて」(CX系/2011年)では連続ドラマ初主演。主題歌を歌い、第53回日本レコード大賞特別賞を受賞。受賞歴として第34回日本アカデミー賞新人俳優賞、第54回ブルーリボン賞新人賞、第28回浅草芸能大賞新人賞ほか多数の賞を受賞している。また、映画「パシフィック・リム」(2013年)でハリウッドデビューを果たし、「連続テレビ小説 まんぷく」(NHK/2018)では史上最年少で語りをつとめた。近年ではバラエティー番組「サンドイッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」(EX)にMCとしてレギュラー出演しており、映画「星の子」(2020)で主演、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(2020)に出演するなど数々の映画、ドラマ、CMなどで活躍中。2022年は主演映画「メタモルフォーゼの縁側」の公開を控えている。